高崎市は1月2日夕刻、「高崎だるま市」の人出を6万人と発表した。高崎駅西口の駅前通りで元旦から開催していた。
「ペデストリアンデッキ」から「高崎オーパ」前の様子
高崎駅西口の駅前通りでだるま市の開催が始まったのは2017年。高崎市庁舎での初日の出、ニューイヤー駅伝(全日本実業団対抗駅伝競走大会)、初売と重ねたことから多くの人が集まり、昨年は37万人(高崎市発表)を集客した。
今年は入口と出口を分け、入口ではマスクのチェックや検温、消毒液の噴射などを行なった。
宇宙体験コンテンツの開発を手がける「アミュラポ」(東京都新宿区)は5月2日、「Gメッセ群馬」(高崎市岩押町)で「バーチャル宇宙フェスin高崎」を開催する。
群馬県、高崎市などが4月29日、「アイ・ディー・エー群馬の森」(高崎市綿貫町)の「芝生広場」で「第47回森とオーケストラ」を開催する。
「高崎オーパ」(高崎市八島町)に4月3日、「Zoff(ゾフ)高崎オーパ店」がオープンした。
スーパーマーケットチェーン「ベイシア」(本社=前橋市亀里町)が3月1日、設立30周年を迎えた。
回転すし店などを展開する「アミノ」(宮城県仙台市)は4月3日、「うまい鮨勘ゆとろぎ前橋天川店」(前橋市天川町、TEL 027-212-1823)をオープンした。
「曹洞宗青松山高竹院橋林寺(そうとうしゅうせいしょうざんこうちくいんきょうりんじ)」(前橋市住吉1)が12月31日、正午から「除夜の鐘」をつく。
高崎「バーチャル宇宙体験フェス」
新入幕の若ノ勝