
産業機械・DIY・トレーニングマシンブランド「HAIGE(ハイガー)」を展開するD2Cメーカーハイガー株式会社(本社:群馬県邑楽郡邑楽町、代表取締役:板橋 晴美)は、2025年6月より、『ワイヤーレス AIロボット芝刈機』販売開始、さらに今年は日本の住宅事情に特化した小型モデルも新発売します。
今回新発売のモデルは境界線ワイヤーでの芝刈り範囲設定が不要なのはもちろん、さらに小さく小回りのきくボディへと進化。これまで導入を諦めていた狭いお庭や、複雑な形状の芝生にもジャストフィットします。
HAIGE(ハイガー)AIロボット芝刈機『カルン』シリーズについて
HAIGEは、芝刈機販売10年の実績を持つ信頼のブランドです。高品質で安全なロボット芝刈機を提供し、2026年モデルを含む6種類を展開。各機種ごとに作業エリアや境界線ワイヤー要・不要などの仕様が異なり、使用環境に応じたモデルを選べます。全機種スマホアプリ対応(手動操作も可)・充電ステーションへの自動帰還・傾斜地対応・レインセンサー・障害物回避機能を標準装備し、芝刈りの手間を省きタイムパフォーマンスが向上します。
▼ハイガーのAIロボット芝刈機『カルン』シリーズ
https://haige.jp/lp/robo_siba/

スマートフォンから操作可能
傾斜地にも対応
充電式で、残量が減ると自動で充電ステーションへ戻る
2026年最新モデル ワイヤレス AIロボット芝刈機『カルン HG-RMA300』

<おすすめポイント>
- 最大刈面積 300平方メートル (約90坪)
- 小規模の庭の維持・管理に最適
- 専用のスマートフォンアプリで操作可能(手動操作にも対応可)
- 充電ステーションの電源プラグを差し込めばたった10分で芝刈りスタート
- 単眼の3Dカメラで緑を感知し芝を自動で刈る(芝刈り範囲のマッピング不要)
- 「障害物自動回避」機能搭載
- 刈幅160mm、刈高20~50mm
商品ページ:https://www.haigeshop.net/view/item/000000007934
※その他、出店中の楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazonでも販売中



