日本の現代アートを集めた「ジパング展」が現在、高崎市美術館(高崎市八島町、TEL 027-324-6125)で開催されている。
「ハローキティ」などの包装紙を使った女子高生の群「嬢」
同展は現代アートの中でも、日本の伝統芸術の中に新しい表現を模索する作家たちの絵画、立体、映像など35作品を展示している。
大和絵や浮世絵のようなタッチで知られる山口晃さんは群馬県桐生市で育った。同展では代表作の一つ「四季休息圖」(2007年)が見られる。
開館時間は10時~18時(金曜日は20時)。月曜休館。5月6日は開館、7日は休館。6月16日まで。
「高崎タカシマヤ」(高崎市旭町、TEL 027-327-1111)で5月27日、「大北海道展」が始まった。
「群馬県立観音山ファミリーパーク」(高崎市寺尾町)で5月30日・31日、「GUNMA outside Festival 2026(ぐんまアウトサイドフェスティバル)が開催される。
「ザスパ群馬」(前橋市富田町「GCCザスパーク」内)と「池下工業」(前橋市岩神4)が前橋市内の小学生に「ザスパ群馬オリジナル定規」を配布する。
「高崎オーパ」(高崎市八島町)に4月24日、「coca(コカ)高崎オーパ店」(高崎市八島町「高崎オーパ」内、TEL 070-3196-6509)がオープンした。
「かみつけの里博物館」(高崎市井出町、TEL 027-373-8880)は5月4日、GWの体験イベントの一つ「盾持人埴輪(たてもちびとはにわ)のペーパークラフトを作ろう」を開催する。
高崎タカシマヤ「大北海道展」赤いサイロ
元小結北勝富士が断髪式