高崎市は1月1日・2日に開催した「高崎だるま市」に38万人が来場したと発表した。
にぎわう会場全景
高崎市によると1日は18万人、2日は20万人で合計38万人。「高崎だるま市」の開催は2017年から。これまでの最大は2019年、2020年の37万人だった。
だるま店は約50店が出店。だるま職人による名入れサービスには閉幕時間の2日16時まで行列ができた。
名物の巨大「赤色・金色だるま」には令和6年能登半島地震の影響か「家内安全」の文字が目立っているように見えた。
「道の駅まえばし赤城」(前橋市田口町)で7月4日・5日、「台湾フェア2026」を開催する。
高崎前橋経済新聞(高前経済)の2026年上半期PV(ページビュー)1位は4月に配信した「陸上自衛隊新町駐屯地」(高崎市新町)と「ガトーフェスタハラダ」(高崎市新町)のコラボラスク販売の記事だった。
高崎市新町商工会青年部などは7月4日、JR新町駅前の銀座通りで「オトナヨミセ13夜」を開催する。
芸大などの美大・美術系高校の受験予備校「高崎美術学院」(高崎市岩押町、TEL 027-322-6548)が7月5日・12日、「高校生のためのデッサン初心者講座」を開催する。
「ザスパ群馬」(前橋市富田町「GCCザスパーク」内)と「池下工業」(前橋市岩神4)が前橋市内の小学生に「ザスパ群馬オリジナル定規」を配布する。
「高崎オーパ」(高崎市八島町)に4月24日、「coca(コカ)高崎オーパ店」(高崎市八島町「高崎オーパ」内、TEL 070-3196-6509)がオープンした。
前橋「台湾フェア」
プロ野球・DeNA3―3広島