高崎市は、高崎まつり(8月5日・6日)の人出を75万人と発表した。
【写真】盛り上がる人々
高崎まつりは高崎最大のイベントで、例年2日間の人出は70万人。
今年は6日の17時過ぎに雨が降ったが、18時からの「山車」が集結したフィナーレまでに上がった。雨が降ったのはこれだけで、5日の花火大会も順調だった。4千席の有料観覧席もほぼ完売した。
高崎市担当者は「上野駅、熊谷駅などでPR活動を行った効果もあった」と話している。
前橋市は7月1日、8月8日に開催する「第70回前橋花火大会」の有料観覧席チケットの販売を始めた。
高崎駅東口に6月19日、「大衆酒泉テルマエ高崎駅前東口泉(タイシュウシュセンテルマエタカサキエキマエヒガシグチセン)」(高崎市栄町)がオープンした。
「前橋市民プール」(前橋市上細井町)で7月4日、「プールサップ体験会」が始まった。
「ザスパ群馬」(前橋市富田町「GCCザスパーク」内)と「池下工業」(前橋市岩神4)が前橋市内の小学生に「ザスパ群馬オリジナル定規」を配布する。
「高崎オーパ」(高崎市八島町)に4月24日、「coca(コカ)高崎オーパ店」(高崎市八島町「高崎オーパ」内、TEL 070-3196-6509)がオープンした。
前橋「前橋花火大会」
小田が決勝進出