0
高崎の中心市街地で11月16日・17日に開かれた「えびす講市」で、幸運を引き当てようと抽選会場に多くの人が並んだ。
えびす講市の目玉に育ったか「高校生販売甲子園」
えびす講市には高崎タカシマヤや地元百貨店などの大型店と、地商店街が参加し、6500枚の「えびす札くじ」を配布。海外旅行や商品券など総額300万円分の景品を還元した。
今年は85回目のきり番に当たり、海外旅行などのほか参加各店で使える1万円の商品券85本を用意した。
「榛名文化会館エコール」(高崎市上里見町、TEL 027-374-5001)で8月31日、「第36回はるなの梨まつり」が開催される。
「JR東日本高崎支社」(高崎市栄町)は8月29日・30日、JR前橋駅の「北口高架下」で「前湾祭(マエワンフェス)2025」を開催する。
「高崎タカシマヤ」(高崎市旭町、TEL 027-327-1111)で8月21日、「食料品ギフト大処分市」が始まった。
前橋市内を中心にした民間企業などが8月24日、「群馬県立敷島公園」(前橋市敷島町)で「第51回ホリデーインまえばし」を開催する。
4月18日にオープンした洗車場「スプラッシュンゴー新前橋店」(前橋市古市町)が好調。
高崎「はるなの梨まつり」エコール
山口が決勝進出