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「たかさき福々うどん」を提供する高崎市内の48店が12月1日から、オリジナルデザインの縁起だるまを進呈するキャンペーンを開催している。
オリジナルだるまのデザイン3種類、うどん色も
「たかさき福々うどん」は高崎産の小麦「きぬの波」と「さとのそら」をブレンドした小麦粉を30%以上使用しているうどんで、高崎麺類業組合とJAたかさきのコラボで生まれた。
加盟各店で「たかさき福々うどん」注文1食につき1枚提供されるポイント券を5枚で、だるま1個と交換する。
来年2月末日まで。
「榛名文化会館エコール」(高崎市上里見町、TEL 027-374-5001)で8月31日、「第36回はるなの梨まつり」が開催される。
「JR東日本高崎支社」(高崎市栄町)は8月29日・30日、JR前橋駅の「北口高架下」で「前湾祭(マエワンフェス)2025」を開催する。
「高崎タカシマヤ」(高崎市旭町、TEL 027-327-1111)で8月21日、「食料品ギフト大処分市」が始まった。
前橋市内を中心にした民間企業などが8月24日、「群馬県立敷島公園」(前橋市敷島町)で「第51回ホリデーインまえばし」を開催する。
4月18日にオープンした洗車場「スプラッシュンゴー新前橋店」(前橋市古市町)が好調。
高崎「はるなの梨まつり」エコール
安保・経済で連携強化