高崎の中心市街地で11月16日・17日に開かれた「えびす講市」で、幸運を引き当てようと抽選会場に多くの人が並んだ。
えびす講市の目玉に育ったか「高校生販売甲子園」
えびす講市には高崎タカシマヤや地元百貨店などの大型店と、地商店街が参加し、6500枚の「えびす札くじ」を配布。海外旅行や商品券など総額300万円分の景品を還元した。
今年は85回目のきり番に当たり、海外旅行などのほか参加各店で使える1万円の商品券85本を用意した。
「高崎卸商社街協同組合」(高崎市問屋2)は10月17日・18日、「ビエント高崎・問屋町公園」(高崎市問屋2)で「第39回上州どっと楽市」を開催する。
道の駅グルメの祭典「道-1グランプリ2026」が10月17日・18日、「道の駅まえばし赤城」(前橋市田口町、TEL 027-233-0070)で開催される。
11月30日に閉店する「前橋スズラン」(前橋市千代田2、TEL 027-233-1111)で9月30日、「閉店売り尽くしセール第2弾」が始まった。
「前橋市民プール」(前橋市上細井町)で7月4日、「プールサップ体験会」が始まった。
「ザスパ群馬」(前橋市富田町「GCCザスパーク」内)と「池下工業」(前橋市岩神4)が前橋市内の小学生に「ザスパ群馬オリジナル定規」を配布する。
高崎「上州どっと楽市」
コメ「需要に応じた生産徹底」