売り場面積620坪、50万冊をそろえる群馬県内最大級の書店「ジュンク堂書店高崎店」(高崎市八島町「高崎ビブレ」内、本社=兵庫県神戸市)が6月3日、閉店する。
オープン当時のジュンク堂高崎店
同店は2010年5月、コミック専門店「COMICS JUNKUDO」をリニューアルする形で出店。JR高崎駅前の立地から群馬県内だけでなく埼玉県北部までを商圏に据えた。売上目標を初年度で3億6,000万円~4億8,000万円としたが、「大幅に下回った」(同社担当者)。
同社はチャンスがあればまた群馬に出店したいとの考えも示した。
「メトロポリタン高崎」(高崎市八島町)は5月2日~6日、レストラン「ブラッスリーローリエ」で「GWスペシャルランチバイキング」を開催する。
宇宙体験コンテンツの開発を手がける「アミュラポ」(東京都新宿区)は5月2日、「Gメッセ群馬」(高崎市岩押町)で「バーチャル宇宙フェスin高崎」を開催する。
群馬県、高崎市などが4月29日、「アイ・ディー・エー群馬の森」(高崎市綿貫町)の「芝生広場」で「第47回森とオーケストラ」を開催する。
「高崎オーパ」(高崎市八島町)に4月3日、「Zoff(ゾフ)高崎オーパ店」がオープンした。
スーパーマーケットチェーン「ベイシア」(本社=前橋市亀里町)が3月1日、設立30周年を迎えた。
高崎「GWスペシャルランチバイキング」
「低迷」社民、亀裂深刻