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高崎市は1月1日・2日に開催した「高崎だるま市」に38万人が来場したと発表した。
にぎわう会場全景
高崎市によると1日は18万人、2日は20万人で合計38万人。「高崎だるま市」の開催は2017年から。これまでの最大は2019年、2020年の37万人だった。
だるま店は約50店が出店。だるま職人による名入れサービスには閉幕時間の2日16時まで行列ができた。
名物の巨大「赤色・金色だるま」には令和6年能登半島地震の影響か「家内安全」の文字が目立っているように見えた。
「アピタ前橋店」(前橋市文京2、TEL 0570-009611)が1カ月の予定で始めた「古着コーナー」が好調で、まもなく3カ月を迎える。
前橋市街地を流れる「広瀬川河畔緑地」で2月21・22・23日、「広瀬川冬祭り」が開催される。
小川晶前橋市長は2月21日、「JAファーマーズ朝倉店」(前橋市朝倉町)で前橋のブランド肉「上州牛まえばし」「まえばし麦豚」のトップセールスに臨む。
前橋市街地で1月9日、だるまなどを商う「初市まつり」が開催される。
「曹洞宗青松山高竹院橋林寺(そうとうしゅうせいしょうざんこうちくいんきょうりんじ)」(前橋市住吉1)が12月31日、正午から「除夜の鐘」をつく。
前橋「アピタ前橋店」
高木の滑走 五輪