高崎市は1月1日・2日に開催した「高崎だるま市」に38万人が来場したと発表した。
にぎわう会場全景
高崎市によると1日は18万人、2日は20万人で合計38万人。「高崎だるま市」の開催は2017年から。これまでの最大は2019年、2020年の37万人だった。
だるま店は約50店が出店。だるま職人による名入れサービスには閉幕時間の2日16時まで行列ができた。
名物の巨大「赤色・金色だるま」には令和6年能登半島地震の影響か「家内安全」の文字が目立っているように見えた。
「関越交通」(渋川市)は「赤城南面千本桜まつり」に合わせ4月4日~19日の土日、周遊バス「赤城南麓花めぐり号」を運行する。
「赤城南面千本桜」が3月30日に開花したことを受け前橋市などは4月1日、ちょうちんを点灯するとともに駐車場営業を前倒しした。
「ガトーフェスタハラダ」(高崎市新町)は4月4日、「陸上自衛隊新町駐屯地」(高崎市新町)とのコラボレーション「グーテ・デ・ロワ」を発売する。
「前橋スズラン」(前橋市千代田2、TEL 027-233-1111)で3月25日、「春の大北海道展」が始まった。
国道17号線「上武道路」の4 車線化工事が進められていた「前橋市上細井町~前橋市川端町」間の2.6キロメートルが3月19日、開通する。
「曹洞宗青松山高竹院橋林寺(そうとうしゅうせいしょうざんこうちくいんきょうりんじ)」(前橋市住吉1)が12月31日、正午から「除夜の鐘」をつく。
前橋「赤城南麓花めぐり号」
閣僚資産平均6591万円