高崎市は1月1日・2日に開催した「高崎だるま市」に38万人が来場したと発表した。
にぎわう会場全景
高崎市によると1日は18万人、2日は20万人で合計38万人。「高崎だるま市」の開催は2017年から。これまでの最大は2019年、2020年の37万人だった。
だるま店は約50店が出店。だるま職人による名入れサービスには閉幕時間の2日16時まで行列ができた。
名物の巨大「赤色・金色だるま」には令和6年能登半島地震の影響か「家内安全」の文字が目立っているように見えた。
JR前橋駅北口のけやき通りで10月3日・4日、「MAEBASHI BAR STREET 2026(まえばしバルストリート2026)」が開催される。
「獣医師会高崎支部」などは10月4日、「もてなし広場」(高崎市高松町)で「第38回動物愛護ふれあいフェスティバル in TAKASAKI」を開催する。
ホッチキスの「マックス」(東京都中央区)は9月26日、「ぐんまちゃん」とのコラボホッチキス「HD-10NXKぐんまちゃん」、ホッチキスの針「No.10-1Mパック5ぐんまちゃん」を発売した。
「前橋市民プール」(前橋市上細井町)で7月4日、「プールサップ体験会」が始まった。
「ザスパ群馬」(前橋市富田町「GCCザスパーク」内)と「池下工業」(前橋市岩神4)が前橋市内の小学生に「ザスパ群馬オリジナル定規」を配布する。
前橋「MAEBASHI BAR STREET 2026」
阪神の岩貞投手が引退会見 プロ野球