「高崎タカシマヤ」(高崎市旭町、TEL 027-327-1111)で1月14日、「第47回ぐんま展」が始まった。
今回のテーマは「茶色はうんまい!!」。弁当10店(初1店)、総菜12店、スイーツ・菓子24店(初4店)など食料品60店、工芸15店が出展している。
注目の茶色は「焼きまんじゅう(324円)」(ほたかや、沼田市)、「かつむすび(350円)」(なかや商店、前橋市)、「上州黒毛和牛ステーキ弁当(3,888円)」(堀口肉店、下仁田町)、「マフィン(540円~)」(アトリエゼロ、高崎市)、「いもけんぴ(650円)」(ことほぎ、前橋市)、「から揚げ焼きそば(918円)」(もみの木、太田市)、「特上生しいたけ(1,080円)」(大阪屋、下仁田町)など。
ちょっと赤いが「上州牛厚切りサーロインカツサンド(2,798円)」(たいぜん、前橋市)、「贅沢弁当(1,512円)」(お魚のやまなか屋、玉村町)、ちょっと黄色いが「かみかみこんにゃくブラックペッパー味(1,800円)」(北毛久呂保、昭和村)、「干し芋(1,100円)」(巴、沼田市)など。
工芸は「拭漆パン皿(10,001円)」(青木工芸、上野村)、「御召アカスリぐんまのシルク(5,001円)」(森秀織物、桐生市)など。
日替わりは「アップルパイ(900円)」(阿部りんご園、みなかみ町)、「高橋の若どり(740円)」(高橋の若どり、みなかみ町)、「ぐるりいちご(1,026円)」(ぐるりいちご園、高崎市)など。
開催時間は10時~19時(最終日は17時)。1月19日まで。